カテゴリー「教室からのお知らせ | ピアノのひろば|秦野市渋沢のピアノ音楽教室 - Part 36」の記事一覧
教室からのお知らせ
花散らしの雨?
今朝、昨日使った傘を干しました。
濡れた傘には、さくらの花びらが1枚、くっついていました。
昨日母の通院に付き添った時に、散ってきたさくらのようです。
その医院の前は、さくら並木になっています。
以前は、さくら土手と言っていたように思います。
最近では、「はだのさくら道」(?)と素敵な名前になったようです。
花のほころび、お花見日和、花曇り、花冷え、花筏・・・・・・・・・
お花にまつわる言葉はたくさんありますね。
今年の桜は、ながもちして、いっぱい楽しませてもらいました。
2019年4月11日│教室からのお知らせ
満開のさくら
満開の桜のもとの入学式。
ご入学の生徒さん、おめでとうございます。
このところ、随分弱ってきた感の母を乗せ、近所の桜の並木をドライブしてきました。
秦野は、桜の名所。
桜のトンネルは、とってもすばらしい!!
南ヶ丘や、かつて父が入院していたことのある神奈川病院、水無川沿いなど。
小田急線に乗ると、ポスターなどで、「秦野に行こう」 と宣伝されています。
若いころは、都内に出るのに少しばかり遠く、不便だと思っていました。
しかしこの頃は、小田急線の回数も多くなり、スピードもアップしています。
住むには、自然豊かで、とってもいいところだと思えるようになりました。
もっともっと、魅力の多い街にしていきたいですね!
2019年4月5日│教室からのお知らせ
花冷えの日のコンサート
桜も咲き始め、都内では満開のところもあるようです。
我が家の近くでは、満開にはまだ数日かかるような感じです。
「花冷え」 ちょうど桜の咲くころに、冷える日があります。
まさに、今日はその「花冷え」の1日だったと感じています。
午後に、大好きなバイオリン奏者のコンサートを聴きに行ってきました。
「石田泰尚」さん。
ピアノの中島剛さんとの息もピッタリ。
いつ聴いても、この組み合わせは最高です!
クラシックから、タンゴ。
どちらもとっても素晴らしい!!
いつも、基礎がしっかりしているのがよくわかる演奏です。
ベースにクラシックの基礎があるから、タンゴも聴きごたえがあるのが、よくわかります。
やっぱり、何をやるにしても、基礎・基本が大切。
また、CDを買ってきてしまいました。
今晩は、このCDを聴きながら眠りにつこうかしら。
2019年3月30日│教室からのお知らせ
かわいいはかま姿
今週中ごろ、近くの小学校の近くを通りかかった時のことです。
はかまを来た女の子をたくさん、見かけました。
「あ、そういえば、今日は卒業式なんだ!」
夕方、レッスンに来た5年生の男の子に聞いたところ、
「全体の3分の2くらいが、はかまだった!」とのこと。
我が息子が同じ小学校を卒業した頃は、ひとりも袴はいなたっかと記憶しています。
15年も経つと、こうも違うのかしら?
2019年3月23日│教室からのお知らせ
風便りNo.66
かおるせんせいの風便りNo.66
2019年3月16日作成
今年のさくらの開花は、平年より早いのかしら?
さくらが気になるのは、日本人だからでしょうか?
日々、ひとりひとりの生徒さんに幸あれと祈りながら過ごしています。
それぞれに与えられた人生を、ゆっくり、コツコツと歩んでいってほしいと願います。
年度の変わり目。
次の1年はどんな日々になるかしら?
かおるせんせいの伝言板
♪4月のお休みについて♪
4/28(日)~5/6(月)
かおるせんせいのワンポイントチェック
「爪を切ってきて。」と毎日のように言っている今日この頃です。
毎回、きちんと爪が短い生徒さんもいます。
毎回、いつも伸びている生徒さんもいます。
たまに、「あっ、切るのを忘れた。」という生徒さんもいます。
ピアノ以前の問題かとも、思います。
おしゃれしたくて、伸ばすこともあるでしょう。
しかし、ピアノと云う楽器で、いい音を出そうと思えば、ツメは短くなければ、きちんちしたタッチをすることができません。
自分でできる生徒さんは、自分で切りましょう。
小さい生徒さんの場合は、ご家庭でのご協力をお願いいたします。
かおるせんせいのおすすめ図書
「1日1生」 酒井雄哉(さかいゆうさい)著 朝日新聞出版
「続・1日1生」 同上
おとなにおすすめです。
2019年3月17日│かおるせんせいの風便り,教室からのお知らせ
音楽とウェルビーイング
細々と続けている音楽療法の勉強。
今回は、一般の方も参加できる講座に行ってきました。
100名くらいの参加者の内、関係者は」おそらく半分くらいでしょうか。
学生さんの姿もありました。
一般の方にもわかりやすい先生のお話でした。
日々、音楽に関わっている身には、再確認の時間でもありました。
「ウェルビーイング」 健康の定義に用いられた言葉。
単に病気でないことや虚弱ではないことをさすものではなく、身体的にも、精神的にも、社会的
にも満たされた状態を意味する。
「レジリエンス」 外的な衝撃に耐え、それ自身の機能や構成を失わない力。
超高齢社会に際し、誰もが「不要とされる不安」があり、いつでも誰でも、弱者になる可能性があること。
他人も認め、自分も認め、人との支え合いが大事。
音楽は、レジリエンスを高め、ウェルビーイングの実現をサポートすることができる。
「ともに生きる社会かながわ憲章」の紹介。
有意義な日曜日の午後でした。
2019年3月12日│教室からのお知らせ
機種変更
5年以上使用していたスマートフォンに、頻繁に不具合が出るようになりました。
反応も遅いので、機種変更することにしました。
今まで使っていたものと同じような使い勝手の物にしました。
が、やっぱり、あまりよくわからず、3日目になります。
しばらく、いろいろ触ってみて、少しずつ覚えていきたいと思います。
2019年3月7日│教室からのお知らせ
♯春の、新規生徒さん募集♯
春の、新規生徒さんを、若干名、募集いたします。
幼児さんから大人の方まで。
初心者、大歓迎です。
しぶさわ教室 月・火・水・金
でんえん幼稚園教室 木
体験レッスンいたします。
お気軽に、お問合せください。
2019年3月1日│教室からのお知らせ
世界最小オーケストラ
「尺八とマリンバによる世界最小オーケストラ」
藤山道山×SINSKE 花~FlowerS~
というコンサートを聴いてきました。
秦野市文化会館では、大ホールでも催しがあり、文化会館の駐車場は満車。
陸上競技場先の駐車場に、何台か並んでやっとの思いで車を止めました。
あああ~、やっぱり歩いて来れば良かった!
今日の小ホールは、ほぼ満席。
尺八とマリンバの組み合わせに、いったいどんなコンサートになるのか、興味深々。
果たして、たった2つの楽器、しかも和と洋の組み合わせ。
たった2つで、オーケストラ?
半信半疑の私は、「目からうろこ」でした。
プログラムも、クラシックからポピュラー、日本の曲から他の国に曲まで。
曲の合間に入る2人のトークも、程よく笑いをとり、とっても良い感じでした。
確かに、オーケストラのようないろいろな音色、響きを目指しているがわかりました。
リズムの小気味よさ、2人の呼吸のとり方、観客を楽しませようとする工夫。
ああああ~~♪ 音楽って、ほんとにすばらしい!!
生きてきて良かった、と思える今日でした♪
2019年2月24日│教室からのお知らせ
風便りNO.65
かおるせんせいの風便りNo.65
2019年2月17日作成
花粉が飛び始めたようです。
「光の春」 日差しは春、しかし、風は冷たいこの頃です。
「♪~風は名のみのかぜの寒さや~♪」
たしか、中学生の頃学校で歌った歌ですが、今でも歌われていますか?
英語の歌を授業に取り入れている先生もいるようですが、日本の歌もずっと歌い継がれていってほしいと思います。
日本語ならではの味わいがあります。
「さくら」などは、外国の方にとても喜ばれます。
益々グローバル化が進む世の中ですが、日本人であることを忘れずに、大切にしていきたいですよね。
かおるせんせいの伝言板
♪3月のお休みについて♪
3/8(金)・13(水)・29(金)
発表会の写真のホームぺージアップ
今年も、発表会のお写真をホームページにアップしました。
遅くなりました。
ご確認、お願いいたします。
振り替えレッスンについて
本来は、生徒さんの事情による、振り替えレッスンはしないのが基本です。
しかし、学校行事ややむを得ない理由の場合もあります。
そこで、事前にお申し出のある場合に限り、振り替えレッスンを行います。
また、体調不良の場合は、振り替えレッスンはお受けしないことになっております。
入学の折に説明させていただいているつもりですが、もれることもあるかもしれません。
この1~2ヶ月間、誤解されている生徒さんからのお問い合わせが何件もありました。
今一度、ご確認をお願いいたします。
なお、こちらの体調不良による理由の場合は、振り替えいたします。
2019年2月18日│かおるせんせいの風便り,教室からのお知らせ










