カテゴリー「教室からのお知らせ | ピアノのひろば|秦野市渋沢のピアノ音楽教室 - Part 2」の記事一覧
教室からのお知らせ
一駅間での会話
「M先生ですよね?」と、もうすぐ来る電車を待っているホームで声をかけられました。
つやつやの素敵な髪の女性です。
その笑顔は、高校生になったかつての生徒さんのお母様です。
たった一駅間でしたが、お話できて心温まる思いです。
「ブログ見てますよ。」
Yさんが我お教室を去ってから、おそらく5年。
ずっと読んでくださり、ありがとうございます。
これからも、コツコツと続けていきます。
2025年2月25日│教室からのお知らせ
風だよりNo.136
かおるせんせいの風だよりNo.136
2025年2月16日作成
「春のはじめの頃に」と素敵なコンサートを聴きに行ってから、はや1年。
今春のはじめの頃は、どんな時間を過ごすことになでしょう?
かおるせんせいの伝言板
♪3月のお休みについて♪
3/8(土)・18(火)・29(土)
ピアノが弾けると・・・♪(連載)②
「いち早く楽譜が読めるようになります。」
楽譜はすべての音楽、また楽器演奏の基礎で独特の記号やルールがあります。幼いころからピアノを学ぶと、難しそうに思える楽譜の読み方を自然に正しく理解することができます。
「音感やリズム感が育まれます。」
楽譜が読めるようになり、音楽にも多く触れると自然と曲のリズムをつかめるようになってきます。ダンスにはこのリズム感が大切です。ピアノを学んでいるとダンスがさらに上達していきます。
「創造力や表現力が身につきます。」
同じ曲を演奏しても、伝わる感動に差があるのは、演奏者の創造力や表現力が異なるからです。作曲家の意図や曲の描かれた背景を読み取ることもピアノを学ぶ楽しみのひとつです。こうして得た創造力や表現力は、日常生活でも役立ちます。
2025年2月17日│かおるせんせいの風便り,教室からのお知らせ
リズムにのって♪
音楽会に行ってきました。
今回は、マリンバとヴァイオリンのデュオです。
珍しい組み合わせだと思い、楽しみにしていました。
舞台には、2台のマリンバ。
ヴァイオリンはひとつ。
全体的に、リズムに乗りやすいい曲が多い印象です。
ほとんど知らない曲でした。デンマークの民謡のようです。
が、「虹の彼方に」はよく知っている曲でした。
後半は、会場全体を巻き込んで、とっても楽しい雰囲気になりました。
手拍子も自然と沸き起こり、一体感のある空間が素敵でした♪
普段はピアノに触れることが多い日々です。
が、どんな楽器や歌でも楽しめて幸せです。
音楽は、国や年齢、性別などを超えて、人の心を豊かにしてくれます。
音楽にあふれる生活のできることに、感謝しています。
2025年2月9日│教室からのお知らせ
「読んでますよ」
先日、体験レッスンにお越しの、お母様の言葉です。
事務的なお話の最後に、お便りのほかにも、ブログを書いていることをお伝えしました。
すると、「読んでますよ♪」と。うれしかったです。
ブログのことをご存じの方は、体験でははじめてです。
在籍の生徒さんには、お便りは必ず確認していただきたいので、紙でお月謝袋に入れています。
その紙を失くした時のために、ホームページからもご確認していただけるようにしています。
その他、週に1度ほどブログを書いています。
できれば、読んでいただきたいと思っているのですが、どのくらいの生徒さんが読んでいるのかは
わかりません。
在籍の生徒さんに限らず、ピアノや歌・音楽関係に限らず、視野の広い話題を書いていけたらいいのですが・・・♪
2025年2月3日│教室からのお知らせ